大阪店

俺はいつでもグレーゾーン!!

「セーフかアウトか言うたらセーフちゃうか?」(お願いビデオ判定は止めて!!)
どっちやろ? グレーやな。
そお!! グレーゾーン!!
男のお洋服スタイルにもグレーゾーンてあるんじゃないでしょうか?
普段のスーツスタイルに、ささやかな楽しみ。
同じようでもみんなとちょっと違う優越感。
ツッコまれてみたいこの感情。
スリリングだぜぃ……

 

そんな気分味わうなら、こんなん如何?


Crockett & Jones 品番:5192 品名:Guildford


素材:Burnished Calf

色:Grey

底材:Single Leather

製法:Goodyear

ウィズ:E

価格:¥88,560(税込)

 

見たまんま、お色がグレイでグレーゾーン。

 

スーツの色のテッパンて?
黒、紺、そしてグレー。なんでかて?合わせやすいから。
いきなり何の話ですか?
いや、靴のお色も黒、茶、ちょっと特別、紺と来たら、グレー!?
あらホント! そら必然!!
当然テッパンスーツとの相性抜群!!

合わせは黒靴とおんなじコーディネート。黒ベルト巻けば、いつもとチョビッと違う雰囲気。
そして皆々と同じスーツスタイルでありながら密かに差別化。
スリリングだぜぃ…… 誰かツッコんでこいや…… 正解ではないかもやけど間違ってもないぞ!!

 

今回のご紹介靴はイギリス靴代表格といっていいでしょう、お馴染みの『クロケット&ジョーンズ』
しかも控え目スクエアトウ、エレガンテと英国クラシックの顔を併せ持つ木型[348]を使ったフルブローグ。

トウからウエストにかけてエッジが利いてる!! もっちりとした質感ながら、この立体感はやはり『クロケット&ジョーンズ』の成せる技。
足元が密かに涼しげ。これからの季節にも持って来いかも!!

トウは勿論ピッカピカ!!
黒びかりさせて更にグレーゾーン加速!!

もおいっちょ!!

 

お手入れも、あえて黒クリームを使ってよりバーニッシュド感を引き立たせるのなんて如何でしょう?
いや~長いスパンで経年変化まで楽しめる、おまけ付き!!

如何ですか?
男のお洒落はいつの時代もほんのちょっとした変化。人とほんのチョビッとだけ違う特別感。
云わば、グレーなゾーンの主張じゃないですか!?
あくまで密やかに、そして人と違うスリルを求めて...
グレー色楽しみましょ!!
あれ?京都店もグレーかぶってるやん!?
カジュアルグレーはこちら

皆様の御来店をお待ちしております。

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